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結婚式のBGM J-POP
JーPOPを中心に結婚式のBGMを考える人が大勢いる今日このごろ。
洋楽を中心に結婚式のBGMを選んで組んでみてはいかがでしょうか。
JーPOPを結婚式のBGMに用いてしまうと日常生活で普段から耳にしているBGMなので、いつもと変わりのない日に思えてしまいます。
しかし、洋楽中心に結婚式のBGMを組むと、まるで外国で結婚式を挙げているような感覚を覚えます。
結婚式場そのものが非日常的な空間なので、その空間に合った結婚式のBGMにすべきだと思います。
ですので、和装の結婚式を考えているのなら、逆にJーPOP中心で結婚式のBGMを考えるべきなのです。
椿山荘や目黒雅叙園、八香園など日本庭園の美しいところで結婚式のBGMを流すならJーPOPが雰囲気になうことでしょう。
しかし、今はハウスウエディングやレストランウエディングなどの洋風の結婚式場の方が、和風の結婚式場よりも数が多いのです。
洋風の結婚式場の雰囲気に合わせるなら、やはりJーPOPの結婚式のBGMは避けるべきだと思います。
洋風の結婚式場にJーPOPをあわせたいと考えているなら、JーPOPの英語の歌詞が多い歌手、例えば、宇多田ヒカルなどの曲を選ぶべきです。
宇多田ヒカルの曲には完全に英語しか入っていない曲もあります。
たくさんある曲の中から結婚式のBGMとして相応しい曲、その曲を使うシーンを紹介していきます。
まず、JーPOPの「愛唄」です。GReeeeNの曲ですが、この曲は入場もしくは退場曲によく使われるそうです。
同じくJーPOPですが、ミスチルの「Simple」です。
こに曲はキャンドルサービス時の結婚式のBGMとして使われるJーPOPの定番曲です。
最後になりましたが、ケーキカットの曲のおすすめ曲はコブクロの「永遠とともに」です。
これらのJーPOPを使うことであなたの結婚式は最高の盛り上がりと感動に満ち溢れることでしょう。
友人たち、会社の上司たちから「素晴らしい結婚式だったよ」と言われたいですよね。
新郎新婦、それに両家ともに披露宴の評価が気になるものです。
その評価を左右するのが結婚式のBGMなのです。
JーPOPや洋楽、またはクラシックなど音楽のジャンルは様々なので、それぞれの演習に合った結婚式のBGMをチョイスしましょう。
同じ歌手のJーPOPだけを使ったり、すべてクラシック音楽にしたりとジャンルが偏ってしまうと、友人たちからの評価は落ちてしまうことでしょう。
せっかくの美味しい料理も結婚式のBGM1つで味まで変えてしまうことを認知しておきましょう。